撤去処分でお困りのときは・・・
10月も後半に入り、朝夕は寒さを感じるようになりました。風邪などひかれてませんか?
10月と言えば、不動産業従事者の必須の資格、『宅地建物取引主任者』いわゆる宅建の試験が19日(日)に迫ってきました。
新たに資格取得を目指している方にとっては、勉強もいよいよ追い込みの段階ですね。
さて、今日は朝一番からこれから販売を開始する、山田駅より徒歩2分のマンション内に残っている荷物と家具を処分するため、その撤去に立ち会ってきました。
家具やお荷物が残ったまま空家になっている物件の売主様にとっては、その撤去処分は、とても頭の痛い問題ですよね。自分たちでやるにはとても手に負える量ではなく、分別はどうしたらよいのか、エアコンや冷蔵庫などの電化製品はどう処分してよいのか分からず、かと言ってどこに依頼したらよいのか、どれくらいの費用がかかるものなのかも全く見当がつかないため、悩みの種になっていることも多いようです。
そんな時は、お力になりますのでお気軽にご相談くださいね。実は空家を売りに出す際に、室内に残っている不要な家具やお荷物の撤去処分のご相談はとても多いのです。信頼できる良心的な業者さんを手配させていただきます。
必要な物さえ事前に持ち出していただいておけば、後は専門の業者さんが全て一気に搬出し、持ち帰ってくれます。今日も3時間程度で山ほどあったお荷物も家具も、見事きれいになくなりました。
さあ、次はこのお部屋の販売に全力投球です!
平田
「勝つ相続」
こんばんは、平田です。恐れていた昨夜の台風は吹田に被害の爪痕を残すことなく、無事通り過ぎてくれました。正直、ほっとしています。
ところで最近、相続に関するこんな本読んでいます。この本は外資系生保のセールスマンである草野球仲間からプレゼントされたもので、山岸久朗弁護士が書いた非常に分かりやすい相続に関する本です。
不動産に関わる仕事をしていると、相続に絡んだ売却をお手伝いをさせていただくことが多々あります。ほとんどの場合は揉めずにすんなり売却完了となるのですが、まれにテレビドラマを見ているようなドロドロとした場に遭遇することもあります。
この本を読むと、相続で揉めないためには、トラブルになる前にできるだけトラブルの芽を摘むこと、つまり、相続が発生する生前に手を尽くすことが大事だということがよく分かります。そのためにも、「相続」は他人事と油断せず、誰しも基本的な知識は身につけておく必要がありますよね。
台風19号接近中
今日は何の日?
最近は気候も良くなり、とても仕事がはかどります。そして、何だかんだとたまった仕事を黙々と片付けていると、気が付けば日が変わってしまっていました。
家路につくため車に乗り込みエンジンをかけると、車の自動音声がご親切に、“今日は9月21日日曜日。ファッションショーの日です。”と教えてくれました。
「なんじゃそれ?!!」と思わず口にしたのは、疲れていたからでしょうか・・・。
平田
お知らせ!千里一条池スカイハイツオープンハウス初開催!
こんにちは 松下です。9月20日(土)、21日(日)の2日間、千里一条池スカイハイツにて
オープンハウスを開催しております。初日の本日は少し曇っていましたが、窓を開けると
気持 ちの良い風が入ってきます。静かで落ち着いた立地で近くに体育館があり、実は私
が小学 5年生まで育った町なんです。
それもあってか妙に落ち着く場所で仕事中にもかかわらず
、、、、、、うとうと。。。。。。。。。ほんの5分くらいですが、、、、、、
そんな良いところです!!
明日13時~17時でお時間ある方は是非是非お立ち寄りくだ さいませ!!
心地よいお部屋
生命力
個人賠償責任保険
こんにちは、平田です。
みなさん個人賠償責任保険に入られてますか?
私は自宅マンション購入時に、将来もしも階下への水漏れがあった時のことが心配で、火災保険に個人賠償責任保険を特約として付帯しましたが、思わぬところでこの保険が生きてきました。
先日、うちの長男が雨の日に自転車で転んで駐車中の車を傷付けてしまったのですが、この個人賠償責任保険で修理費用が出るそうなんです。火災を起こして火災保険を使うことはほとんどないでしょうが、他人の物を壊したり、けがを負わせてしまったりしたときに生きてくる個人賠償責任保険は、保険料も割安なので、入っておかれることをおすすめします。
大活躍
体温より外気温が暑い日中は、できるだけ予定をやりくりしてクーラーのきいた事務所でデスクワークをしようと思うのですが、なかなか思うようにはいかないですね。今日も半日以上、外で仕事をしていました。
自宅では、ついこの前まで出番のなかったエアコンが大活躍しています。夜になっても30℃を超えているなんて、異常ですよね。
引き続き、明日も暑くなりそうですね。しばらくエアコンフル稼働状態が続きそうです。
平田
自転車専用レーン
吹田東高校北側の青葉丘南の道路を通ると、いつの間にか吹田市北部ではではあまり見た記憶のない、自転車専用レーンができていました。
道路交通法上、軽車両と位置付けられている自転車は、歩道ではなく車と同じ道路を走るのが基本のようですが、自動車運転中は走行中の自転車に危険を感じることもあります。
コストはかかるでしょうが、こんな風に自転車専用レーンが整備されることは、自転車、自動車双方にとって、危険を少しでも回避するためには良いことだと思います。また違法駐車も減るでしょうし、個人的には自転車専用レーンはどんどん整備していただきたいと思います。










