カメムシ対策
こんばんは、平田です。今日は秋晴れの気持ちよい一日でした。
暑かった去年とは違い、今年は少し早く秋がやってきたように感じます。
秋の訪れと共に目立つようになってきたのが、緑色のカメムシです。自宅のバルコニーや玄関前の照明に毎晩のようにやってきます。
その対策に苦慮していたところ、エレベーターで一緒になった同じマンションの方が、蜂や蚊、ハエ対策にオニヤンマの模型を置いていたら、カメムシの数が減ったと教えくれました。
早速購入して昨日からバルコニーと玄関先に置いていますが、果たして効果のほどは?

新オープン

弊社で仲介させていただいた旭区高殿の店舗でオープンされた【パン チャン イージー】さん。
韓国のお惣菜やお菓子等を販売されており、興味もあったのでお邪魔してきました。
24時間無人で営業しており、決して広い店内とは言えませんが、普段あまり見かけない食材のキムチやお惣菜がきれいに陳列されていました。
店内も明るく誰でも気軽に入りやすい雰囲気です。
吹田市からは少し遠いので頻繁には通えないですが近くに行くことがあればまたお邪魔したいです。
貴重な時間


友人がやっている江坂のお店でプチ同窓会。
今年で40歳になりますが、学生時代の友人と集まるといまだにバカみたいな話で盛り上がりますね。
それぞれ忙しくて中々集まれないですが、大切な時間です。
こんな時期に
おはようございます
昨日のお昼ごろ、娘が通っている小学校から電話がありました。
妻が出られず私にかけたそうですが、幼稚園時代から私宛への電話は初めて。
何かあったのかと恐る恐る聞いていると、学級閉鎖になり下校が早まっても問題ないかの確認でした。
何もなかったことへの安堵と同時に、学級閉鎖の理由が気になるところ。
どうやら例年よりも早くインフルエンザが流行っており、火曜日までお休みのようです。
元気な娘は喜んでおりましたが、まさかこの時期に…
秋芳洞
こんばんは、平田です。
毎日暑い日が続いていますが、今日は山口県まで足を延ばして、秋芳洞に行ってきました。
洞内の温度は一年を通じて約17℃とのことで、ひんやりとした空気を感じながら、快適に百枚皿や黄金柱などの名所を見て回りました。

約3億5千万年という気が遠くなるような年月をかけて作られた秋芳洞ですが、天井から石灰石を溶かしながら滴り落ちる水によって作られる鍾乳石は、100年でわずか1㎝しか伸びないそうです。
小学校の修学旅行で訪れた時から46年。あれからまだ5mm程度しか伸びていないことになります。私にとって46年という歳月は人生の半分以上かもしれませんが、地球にとってはほんの一瞬なのでしょう。
時間の感覚がおかしくなりそうです。

安定のおいしさ

夏休み真っ只中の子供たちを連れてプールに行ってきました。
屋外のプールはあまりにも暑いため屋内のプールのあるスパワールドへ。
以前訪問した際は、まだコロナ渦で人も少なく閑散としておりましたが、観光客や学生、家族連れで非常に賑やかでした。
プールと温泉を満喫した後はお決まりの「だるま」で串カツ。
いつ食べても安定の美味しさと日が明るいうちからのビールの背徳感が最高です。
リフォームの裏側~設備工事編~

壁や天井には石膏ボードが施工され、お部屋の輪郭がはっきりしてきました。
クロスやフローリングが施工される前なので少し殺風景に見えますが、この段階になると「ここがリビング」「ここにキッチン」と、完成後のイメージがかなり湧いてきます。
一足先に新しいユニットバスの設置が完了し、キッチンや洗面等の水回り設備がまもなく入ってきます。
完成までもう少し。
次回はクロスや床材が施工され、お部屋の印象が大きく変わりますよ。
胃カメラ
こんばんは、平田です。
今日は、数年前にピロリ菌の除菌をして以降、毎年継続している上部内視鏡検査を行いました。
今までは桜の咲く季節に検査をしていましたが、2月にバリウム検査をしたため、今年は半年後の8月に行うことにしました。
鼻からの胃カメラなのでそれほど苦痛はないのですが、カメラが喉を通過するときに飲み込むあの瞬間だけは、異物を飲み込む感じに違和感があり苦手です。
食道から胃の内部の状態をベッドの横の小さなモニターで見ながら、数分で検査は終わりました。
大丈夫とは思っているものの、先生の口から「問題ないですね、きれいな状態です。」と言っていただき、安心して帰宅の途につきました。

新店オープン

先月、山田西のキリン堂の目の前にカレー屋さん「パール」がオープンしました。
なぜかカレー激戦区の山田エリア
カレー好きとしては行かないわけにはいきません。
正直私のバカ舌では他のカレーとの違いは分かりませんが、ボリュームもあり美味しくいただきました。
価格も他店と大きく変わらないので、その日の気分で決めるのもよいですね。
十二人の怒れる男
こんばんは、平田です。
毎日毎日暑いですね。
暑いので今日の定休日は外出は控えて、自宅でプライムビデオで見つけた映画「12人の怒れる男」を見ました。
ヘンリー・フォンダ主演の1957年の白黒映画で、確か私が中学生の頃、授業の一環で見た記憶が有ります。
場面展開が激しい今の映画とは対照的に、たった一つの部屋で繰り広げられるとてもシンプルな映画ですが、生きてきた背景も職業もそれぞれ違う12人の陪審員の心理描写が絶妙で、一気に物語に引き込まれてしまいました。
久しぶりに印象に残る映画を見た気がします。




