白菜漬け!

今年は白菜が安かったので、久しぶりに白菜漬けを作りました。
大きな白菜を1個買って、塩で2度漬けをして、トウガラシや昆布で1週間ほどしたら、ちょうど私好みの少し黄色くなり、酸っぱみがでた『白菜漬け』が出来ました。
かさが半分以下になりますが、しばらくご飯のお供になります。
空き家問題
こんばんは、平田です。
この仕事をしていると、無意識のうちに空き家に目が行ってしまいます。「売るのかな?貸すのかな?それとも何もせずそのままなのかな?」と勝手に考えてしまいます。
現在、家屋のある土地は固定資産税の優遇があり、税額が優遇されています。更地にして保有しておくと固定資産税がはね上がるため、老朽化した空き家が取り壊されず放置されている結果にもつながっています。地震や台風などの天災により倒壊の恐れがあるような空き家の存在は、近所の方にとっては不安でしかないですよね。
神戸市や尼崎市は、固定資産税の軽減措置に例外を設けて税を重くする強硬策を取り、所有者が解体したり建物を修繕したりする方向に導こうとしています。
危険な空き家の増加は各自治体とも頭の痛い問題で、神戸市や尼崎市の試みの結果に注目が集まっているようです。
もしも、相続などで空き家をどうしようかと迷われているのなら、お気軽に当社にご相談ください。豊富な経験に基づいて、お客様の実情に合わせて、ベストな選択をご提案させていただきます。

地域再生!(日経新聞より)

今日の日経新聞の朝刊に関西6府県で子育て世代の30から40歳代の転入・転出の記事が有りました。
大阪市、京都市が転出者が多く、転入超過人数トップが私が住んでいる吹田市で断トツでした。
老朽化した千里ニュータウンが建て替わり新しいマンションが建ったことやJR岸辺駅前に国立循環器病センターができ、医療機関が充実している事や、コロナで在宅勤務が増えたことなどで、郊外への移転が増えたようです。
う・ち・のごはん77

こんにちは 松下です。
久しぶりの今シリーズ。
正月にあまったお餅の大量消費でいろんな食べ方を試しました。
定番のあんこやきなこ。シンプルに醤油、チーズを乗せて海苔でまいたりして消費しました。
まだ、たくさん残っているのでおすすめの食べ方があれば教えてください。
恵方巻!

2月3日の節分に恒例の恵方巻を作りました。
今年は卵、かんぴょう、シイタケ、キュウリ、三つ葉、さばのきずし、カニカマを入れた太巻きにしました。
あとは鰯の塩焼き、わけぎのぬた、お豆腐のおすまし。
北北西を向いて、鬼ならぬコロナを追い払いたいと思い、お寿司を食べました!
「オミクロンよ飛んで行け!」
夜の公園

坪井です
この写真ではわかりにくいですが…
近くの公園にこぶしの木があります。
まだまだ寒いですが、
春の訪れを感じさせてくれる花木です。
犬中心の我が家

坪井です
また、コロナの感染者数も増えてきたため
休みの日も自宅で過ごす時間が多くなってきました。
時間を持て余した妻は、犬が喜ぶパンを作ると言って
何度も焼いていました。
私には犬が喜んでいる表情の違いは
わかりませんでした。
わらび餅
こんにちは、平田です。
受験シーズンですね。
今年は我が家には受験生はいませんが、コロナ感染者も増えていて、受験生はとても大変な時期だと思います。
そんな中、昨日帰宅するとおいしそうなわらび餅が有りました。
妻が友達とお子さんの合格祈願に北野天満宮に行ったそうで、そのついでに買ってきてくれたものです。
1927年創業の京都老舗の甘党茶屋「梅園」のわらび餅。黒糖と抹茶のわらび餅の、二種類のわらび餅が入って、見た目もとても美味しそうです。
流石、私の好みを良く知っています。

管理規約
こんにちは、平田です。
昨日の新聞に次のような記事が出ていました。
「マンションでグループホーム運営 規約違反で禁止の判決」
大阪市内の分譲マンションの管理組合が、マンションでグループホームを運営する社会福祉法人を相手に使用禁止などを求めた訴訟の判決。大阪地裁で使用禁止を命じる判決が出たという記事です。
そう言えば、分譲貸マンションの入居者募集時に、グループホームとしてお借りすることはできないかとのお問い合わせをいただいたこともありましたが、その時は管理規約に抵触するためお断りしました。
共同生活を営む分譲マンションでは管理規約がルールブックになっており、規約に違反する行為は禁止されています。
多くのマンションでは専有部分の用途として「その専有部分を専ら住宅として使用するものとし、他の用途に供してはならない」と規約に明記されており、今回の大阪市内のマンションの管理規約にも同じような内容が記載されているものと思われます。
コロナの影響で外国人観光客はすっかり減りましたが、ここ数年では新たに管理規約に「民泊禁止」を明記するマンションが増えています。
時代とともに新しいニーズが生まれてきます。マンションの共同の利益を守るため、管理規約でこうした使用を明確に禁止することは致し方ないことですね。






